東京都城南地区に12店舗展開している調剤薬局「東京調剤センター」の求人専用サイト

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STORY No.2

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担当スタッフがお手元までお薬を運ぶ調剤薬局です

東京調剤センターは、業界に先駆けてお薬のお届けサービスを実施しています。城南地区(世田谷・目黒・大田・品川・港・渋谷)の老人福祉施設を中心に、近年では在宅にまで、そのサービス範囲は徐々に広がっています。


具体的には、薬剤師が診療に出向くドクターに同行し調剤を受け付ける場合、そして各契約施設から届く処方箋FAXに対応する場合があります。

病気や怪我、生活環境などによって、外出がままならない方々に、必要なお薬をお届けしている私たちの仕事は、非常に責任のある仕事です。

そんな中で、患者さまの笑顔に触れることと、頼りにされていると実感することは、スタッフの大きなやりがいとなっています。

高齢化社会となった日本においては、今後、お薬のお届けに対するニーズが増加していくのは確実です。私たちはこれまでの実績やノウハウを最大限に活かしながら、さらにお届け先を拡大していく計画です。

専門知識も噛み砕いて分かりやすくお届けします

お薬のお届けは、スタッフが実際の医療現場を見て学ぶ貴重な経験が出来る場です。


例えば薬剤師がドクターと共に各種老人福祉施設を訪れることで、病気の現状、最前線の治療、薬の役割を直接見て感じ学ぶことができます。

私たち東京調剤センターは、行動規範(私たちの4つの約束)を設ける中で、同じ志を持つすべての医療関係者と連携し、より質の高い医療サービスを提供できるよう誠心誠意の努力を惜しまないことを約束しています。ドクターや看護師にできなくて私たちにできることは何だろう、老人福祉施設にできなくて私たちにできることは何だろう。スタッフ個々が常にこうした自問自答しながら、今よりもさらに良い仕事を積極的に見つけ出しているのです。

また、正しいお薬の服用には、わかりやすい説明が必要不可欠です。そういう意味でも、私たち自身の知識や技術・対応力・おもてなし力のスキルアップが、今後ますます重要になってくることは言うまでもありません。

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